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限定ミニカー 三菱スタリオン

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ラリーカーコレクション パートナーショップ限定ミニカー 第3弾・三菱 2台セット



メーカー シーエムズコーポレーション
発売日 08年03月下旬
シリーズ名 ラリーカーコレクション
製品仕様 ミニカー2台セット
全長約60〜65mm
材質:ダイキャスト/PVC/ABS
解説 1986年の香港-北京で総合2位になった黄色いスタリオンと、1987年のヒマラヤンで篠塚健次郎選手が参戦し総合優勝した白いスタリオンの色鮮やかなセットで発売になります。
標準小売価格 2,625円(税込)
販売価格 2,044円(税込)  22%オフ!

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スタリオン(Starion)は1982年から1990年まで三菱自動車工業が生産していた2ドアクーペ型のFR式自動車。
1982年発売。ターボモデルとして名を馳せたギャランΛ(ラムダ)/エテルナΛ(ラムダ)の後継車種にあたる。当初はG63B型直列4気筒SOHC2バルブ2000ccのターボ、同自然吸気エンジンの2本立てでスタートした。縦置きのフロントエンジンで後輪を駆動するFR車。ライバル車種はポルシェ・924ターボで、発売当初雑誌にサーキットでの比較テストが掲載されていた。後に、日本車の市販車で初の空冷式インタークーラーターボを装備するモデル、可変バルブ機構式3バルブエンジン+インタークーラーターボのシリウスDASH3×2エンジンを積んだ2000GSR-V、3ナンバーサイズとなるブリスターフェンダーを採用した2000GSR-VR、そのボディにギャランΛ(ラムダ)/エテルナΛ(ラムダ)や初代デボネアに搭載されていた2600ccのG54B型にインタークーラーターボを装着した2バルブエンジン(シリウスDASH3×2ではない)を積む2600GSR-VRが加わった。
コルディアに引き続き、発売当初のカタログやポスターには長岡秀星氏によるイラストレーションが多用され、同氏による馬頭をあしらったスタリオンマークがデザインされた。
アメリカ市場を意識していたため、低〜中回転域を重視したトルク重視のエンジンのセッティングとなっているのが特徴である(2600ccエンジンの最高出力は175psであったが、最大トルクは32.0kg-mを発揮していた)。クライスラーにもOEM供給され、ダッジとプリムスからコンクエスト(Conquest)の名称で販売されていた。



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