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超合金 超合金魂 GX-02R グレートマジンガー

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超合金魂 GX-02R グレートマジンガー


合金パーツ増加でさらにグレードアップした、グレートマジンガーリニューアルバージョン!


まだまだあるよ!バンダイの超合金

グレートマジンガー』は、1974年(昭和49年)9月8日から1975年(昭和50年)9月28日までフジテレビ系で毎週日曜日19:00 - 19:30に全56話が放送された東映動画製作のロボットアニメ、およびそれに登場するスーパーロボットの名前。

本作は『マジンガーZ』の続編となっており、「マジンガー」シリーズの第2作にあたる。スーパーロボット・グレートマジンガーは『マジンガーZ』の最終回で初登場し、そのまま本作へと物語がつながっている。



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超合金 超合金魂 GX-34 ガンバスター

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超合金魂 GX-34 ガンバスター


(超合金魂 GX-34 ガンバスター)
超合金魂に「トップをねらえ!」に登場した巨大ロボ、「ガンバスター」がついに登場です。超合金魂シリーズで培われた設計技術により、バスターマシン1 号、2号の変形合体を実現。ガンバスターの持つ圧倒的な存在感、重量感を「超合金」によって存分に再現しています。各種内蔵武器の再現や、必殺技のポーズをとらせることが可能です。


まだまだあるよ!バンダイの超合金

バスターマシン1 号、2号に分離する。第四世代超光速大型宇宙船技術の塊であり、主人公タカヤ・ノリコを指導したオオタコーチの心の結晶である超光速万能大型変形合体マシーン兵器。大量の武装を持ち、パイロットの「努力」と「根性」により無敵の強さを発揮する。また、200mと巨大な機体を生かし、肉弾戦もこなせる。

基本のポーズは「直立腕組み」であり、パイロットが乗っていなくともこの基本姿勢を取る。機体内に何故かアバラや心臓のようなものがあり、内部構造の詳細は不明。その基本構造は異常なほど強靱であり、バスターマシン3号の中心核として3万分の1に圧縮された木星上でも稼働していた。完成したのは第5話以降であり、合体変形機構をもつ2人乗りが本来の仕様である。それは操縦者がノリコとアマノの2人であることを匂わせる伏線の存在及び、第4話戦闘シーンでのモニター表示「BM『1』『2』」から窺い知る事ができる。4話の時点では未完成状態であり、ノリコが単独で操縦していた(理由としては、2号の操縦席が完成していなかったか、アマノがRX-7で出撃していたために搭乗員がいなかったかの、どちらかであろうと推測される)。4話と5話の間で修理及び未完成部分の建造、さらに1号ダイレクトモーション操縦席(支持アームとコントロールグリップの廃止など腕部)の改修が行われた。合体時のバスターマシン1号側のパイロットは機体の主なコントロールを行い、2号側のパイロットは動力制御、火器管制、作戦指揮などを担当する。
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タグ:超合金

超合金 超合金魂 GX-33 レオパルドン&スパイダーマン

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超合金魂 GX-33 レオパルドン&スパイダーマン


(超合金魂 GX-33 レオパルドンスパイダーマン)
”伝説”の東映版スパイダーマン商品がついに登場!劇中に登場した巨大マシン「レオパルドン」が超合金魂でついに立体化&スパイダーマンがソフビ魂として付属。レオパルドンは完全変形可能!


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レオパルドン最強伝説
番組初期こそマシーンベムとの絡みが多かったレオパルドンだが、回を重ねるごとにドラマ部分の占める割合が大きくなっていったため、必然的に戦闘シーンが短縮されていった。そのため、レオパルドンがマーベラーから変形した直後にソードビッカーを繰り出し、たった一撃でマシーンベムを倒すという展開が非常に多い(時には変形すらせず、マーベラーのまま砲撃でマシーンベムを倒したこともある。「戦闘開始後15秒以下で殲滅」というケースが7回もある)。このことから、しばしばファンの間で「レオパルドンこそ特撮史上最強のロボットである」という説がまことしやかに語られることがある。東映は、レオパルドンに関して「特撮史上最強秒殺ロボットと謳われている」と公式サイト上で公表している。ラスボス・巨大モンスター教授ですら、彼の「鉄十字団は不滅だ―っ!!」と連呼する叫びも空しく聞こえる程、攻撃はレオパルドンには通用せず、お決まり通りにソードビッカーで瞬殺されてしまった。

ちなみにレオパルドンについてはデザイン上の問題があった。玩具販売促進のために「玩具としてのデザイン」が最重視されたからである。可動性よりもプロポーションに比重が置かれた設計であったため、レオパルドンの着ぐるみは極めて大柄となった。この事により、スーツアクターにとっては高下駄を履かされた状態になってしまい、撮影の際のアクション動作に大きな制限ができた。そのため、「派手なアクションもせずにあっさりと倒すパターンになってしまった」とも言われている。このスーツは、当時の技術としては非常に美麗なフォルムを誇っているが、この『高下駄』の問題の他にも、材料の一部に一般の足敷マット板(風呂場用の化学樹脂製の物)が使用されている等の苦労が見られ、この「レオパルドン最強伝説」の裏側には、何もかも手探りで模索しながら手作りで進めていた当時の特殊造型事情の苦労を伺い知る事ができる。
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超合金 超合金魂 GX-30 バトルフィーバーロボ

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超合金魂 GX-30 バトルフィーバーロボ


(超合金魂 GX-30 バトルフィーバーロボ)
2006年の「轟轟戦隊ボウケンジャー」でスーパー戦隊シリーズはついに30作品。30作品記念として、超合金魂からは初のスーパー戦隊シリーズ初の戦隊ロボ「バトルフィーバーロボ」を商品化!
独特な武人のフォルム・アクションを劇中さながらに再現。付属する8種の武器にはダイキャストを多用するなど、超合金テイストを最大限活かした仕様。特撮ファン注目の一品となっています。

倉間鉄山将軍の指揮の下で建造されたISO合金製の巨大ロボット。スーパー戦隊シリーズ初の巨大ロボットである。


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バトルフィーバーロボ
赤と黒をベースとした配色で、日本の鎧武者をモチーフとした意匠が特徴。当時はまだスーパー戦隊シリーズに巨大ロボットの変形や合体といった概念が持ち込まれておらず、これら機能を持たぬがゆえにデザインは良い意味でシンプルかつスマートであり、シリーズ中歴代ロボットを見渡した中でも孤高の存在感を維持し続けている。

当時は、村上克司によるデザイン決定が遅れたことで着ぐるみ製作にも更なる時間を要しており、特撮監督の矢島信男が松竹映画『夜叉ヶ池』の仕事に関わっていたことからも、特撮場面の撮影スケジュールは第1話の放送に間に合わないことが早期に判明していた。そこで第1-4話までの脚本は巨大ロボットは建造中という設定で制作され、第5話において完成したバトルフィーバーロボは印象的なデビューを果たすことになる。なお第1-4話までにおける建造中の場面や、第5-6話におけるミニチュアや着ぐるみを駆使した戦闘場面の数々は円谷プロダクション出身の特撮監督である佐川和夫が矢島の描いた絵コンテを基に演出しており、劇中では未使用に終わった場面もエンディング用の映像素材や後のエピソードなどにおいて流用されていた。後に矢島は第13話などにおいて、特撮場面の新規演出を行っていたようである。
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超合金 超合金魂 GX-29 ブラックオックス

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超合金魂 GX-29 ブラックオックス


(超合金魂 GX-29 ブラックオックス)
□謎の黒衣の覆面団が蘇生させた鬼才・不乱拳(フランケン)博士によって手がけられ、鉄人28号よりも強く知能を有したライバルとして欠かせない「ブラックオックス」が21世紀、バンダイ「超合金魂」から初の超合金化です!
□シンプルなデザインながら独特の佇まいが魅力の漆黒ボディは重量感あふれるダイキャストを採用!指先の発射口・足裏スパイク伸縮と、鉄人にはない武装ギミックがオックスを引き立てます!
□専用リモコンを近づけると「目」が発光!しかも別売の「GX-24M 鉄人28号(メタリックバージョン)」に右拳を近づけると鉄人の目がPX団の操る悪魔の手先・赤に変化!!鉄人のコントロールを妨害する電磁波(霧)をほうふつとさせます。
□ファンにはうれしい不乱拳博士のフィギュア付き!専用ディスプレイスタンドでそろえて並べられます!!オールドファンは鉄人と戦わせるだけでなく、敷島博士によって正義の味方へと生まれ変わったオックスもたまらないはず!!!


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超合金 超合金魂 GX-26 ダブラスM2

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超合金魂 GX-26 ダブラスM2


(超合金魂 GX-26 ダブラスM2)
世界征服を企むDr.ヘルの機械獣軍団!その尖兵として「マジンガーZ」第1話「驚異のロボット誕生」第2話「ストップ ザ あしゅら軍団」にあしゅら男爵率いるガラダK7と共に登場した初の機械獣である。

特徴的な双頭の先端からはレーザー光線を発し、敵に組み付いた腹部からは高圧電流を繰り出し、スーパー鋼鉄製の悪のロボット軍団を率いるDr.ヘルの手に世界が落ちるのは時間の問題であった。しかしそこにさっそうと現れた我らのスーパーロボット・マジンガーZ!操縦に慣れていない兜甲児を追い詰め、マジンガーZを自慢の高圧電流で黒コゲにしたものの、ダメージは表面の塗装だけ。あしゅら男爵曰く「東京タワーも破壊できる」強力な圧力の首も超合金Z製のマジンガーZには及ばなかった。


まだまだあるよ!バンダイの超合金

□マジンガーファン待望のロボット「機械獣」が遂に商品化!ダブラスM2の頭部は2つの首の一節一節が自由に可動し、長さも自在に変更可能!
□オプションパーツをセット可能なディスプレイ台付き!地球の平和を守るためにマジンガーZで迎え撃ってください!
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超合金 超合金魂 GX-22 エヴァンゲリオン四号機

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超合金魂 GX-22 エヴァンゲリオン四号機


(超合金魂 GX-22 エヴァンゲリオン四号機)
人類補完計画を遂行する特務機関ネルフ(NERV)がアメリカ支部で開発した人造人間エヴァンゲリオンの四号機。しかしこの機体はS2機関搭載実験の際にネバダにあるアメリカ第二支部にてディラックの海に飲まれ消滅、同型機の参号機が第13使徒バルディエルに寄生される遠因となっている。

見目鮮やかなシルバーメタリックの塗装だが、上記の事情で劇中には一切登場しない。しかし四号機に対するファンからの反響は大きく、96年にはプラモデル化、更に03年リリースのPS2ソフト「新世紀エヴァンゲリオン2」ではフィフスチルドレンにして最後のシ者・渚カヲルを説得すると彼が四号機に搭乗してくれるので、夢の零号機〜四号機の揃い踏みも可能である。


まだまだあるよ!バンダイの超合金
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超合金 超合金魂 GX-21 エヴァンゲリオン参号機

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超合金魂 GX-21 エヴァンゲリオン参号機


(超合金魂 GX-21 エヴァンゲリオン参号機)
人類補完計画を遂行する特務機関ネルフ(NERV)がアメリカ支部で開発した人造人間エヴァンゲリオンの参号機。この機体と同型の四号機も開発されていたが、S2機関搭載実験の際にアメリカ第二支部と共にディラックの海に飲まれ消滅、残った参号機の実験は日本・松代にて行なわれる事となった。

しかし(十字架に貼り付けにされての)移送中に使徒に寄生され暴走、第13使徒バルディエルと認定される。腕の伸縮や飛行能力でエヴァ3機を翻弄するが、碇ゲンドウ指令が初号機のダミーシステムを発動させた事で事態は一変、暴走一歩手前の初号機により殲滅される。(このシーンは正直寒気がします)

初号機を操る碇シンジが参号機に乗るフォースチルドレンを親友の鈴原トウジと知るのはバルディエル沈黙後のことであった。


まだまだあるよ!バンダイの超合金

□各部関節のボールジョイントが自在なポーズを演出します。
□スプリング内蔵でエントリープラグの射出が可能!
□寄生使徒パーツを付属すると第13使徒に再現可能!
初号機と並べると背筋の凍るダミープラグ発動シーンが甦ります。
□装備はお馴染みのプログレッシブナイフに加え、大型バズーカ、スマッシュホークも付属!
□発進信シーンを彷彿とさせる特製ディスプレイ付き!
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超合金 超合金魂 GX-20 ゲッターポセイドン

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超合金魂 GX-20 ゲッターポセイドン


(超合金魂 GX-20 ゲッターポセイドン)
水中戦を得意とするゲッターポセイドン。ゲッターサイクロンハッチ展開可能。パーツの取替えでキャタピラモードも再現。「ポセイドン号」付。


まだまだあるよ!バンダイの超合金

ゲッターポセイドン
ポセイドン号が頭部と胸、ドラゴン号が胴体と腕部、ライガー号が脚部を構成。背中にストロングミサイルを備えている。水中用で指先からフィンガーネットを放ち敵をからめとり、首の付け根に隠された大型ファンで生み出される猛烈な水流、ゲッターサイクロンでとどめを刺す。通常は二本足だが不整地では膝から下がキャタピラに変化する。スーパーロボット大戦シリーズでは、ゲッター3の使用した必殺技「大雪山おろし」を使用しているが、作中で使われたことはない。後にポセイドンも飛行できるように改造が加えられ、飛行可能となった。また、OVAでは、ストロングミサイルを敵に直接叩き付ける荒業を披露した。
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超合金 超合金魂 GX-19 ゲッターライガー

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超合金魂 GX-19 ゲッターライガー


(超合金魂 GX-19 ゲッターライガー)
燃える男のドリルロボ、ゲッターライガー。ライガーミサイルハッチ展開。パーツの取替えでチェーンアタックも再現可能。「ライガー号」付属。



ゲッターライガー
ライガー号が頭部と胸、ポセイドン号が胴体と腕部、ドラゴン号が脚部を構成。地上・地中用で右手がドリルアームとマニピュレーターに切り替えられる。左手のアンカーはチェーンで飛ばすこともでき、開くと中からライガーミサイルを発射できる。固有の必殺技として超高速移動で敵を幻惑しとどめを刺すマッハ・スペシャルを持つ。これはゲッター2のゲッタービジョン(最大速度マッハ3)より速度は落ちるが(マッハ2)空中でもこの技の使用が可能となっている。名前はライオンとタイガーの交配種「ライガー」から。ゲッターライガーもはじめから飛行可能であり、マッハ・スペシャルの応用で短時間ならマッハ4と、ドラゴンの飛行速度を上回る速さで飛ぶことも出来る。OVAでは、左手のアンカーとドリルが共用になっており、右手は変化しない。アンカーとドリルが共用のため、ゲッターミサイルを発射することができないが、チェーンで飛ばす機能はそのままである。なお、隼人が百鬼帝国に捕らわれている間はミチルが変わりに操縦している。
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超合金 超合金魂 GX-18 ゲッタードラゴン

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超合金魂 GX-18 ゲッタードラゴン


(超合金魂 GX-18 ゲッタードラゴン)
ゲッターロボの10倍のパワーを持つゲッタードラゴン。その力強いフォルムを合金の輝きとともに立体化。新ゲットマシン「ドラゴン号」付属。



ゲッタードラゴン
ドラゴン号が頭部と胸、ライガー号が胴体と腕部、ポセイドン号が脚部を構成。空中戦および基本形態で唯一ゲッタービームを照射できる形態。初代ゲッターロボでは腹部だったゲッタービーム発射口は頭部に移っている。他にゲッタートマホーク(ゲッター1のトマホークは片刃だが、こちらは両刃。)などの武装を扱える。なお、スーパーロボット大戦シリーズでは武装自体がダブルトマホークとなっているが、アニメ版では武装自体はゲッタートマホークであり、2本同時に使用する際にダブルトマホーク、2本同時に投げる時にダブルトマホークブーメランと呼ばれていた(OVAでは、1本でもダブルトマホークである。武装自体がダブルトマホークの名称で統一されたらしく、真ドラゴンのトマホークもダブルトマホークである)。両腕脇の鋸状の部品は、回転するスピンカッターに強化されている。アニメ版中盤から最大の必殺技「シャインスパーク」が追加された。これは全エネルギーを放出するため、一回の出撃において一度しか使えない最強の武器である。(ただし劇中レディコマンドにエネルギー補給を受けて2度使った回があった。)また、発動には3人のパイロットが同時にペダルを踏まねばならず、10分の1秒のズレでも技は発動せず、しかもエネルギーは使い切ってしまう…という文字通りの諸刃の剣である。この武装は当初アニメ版のみのオリジナル技だったが、少年誌漫画版でも最終回で使用された。なお、戦闘力はグレートマジンガーを越え、1970年代スーパーロボ最強を誇るとのこと。スーパーロボット大戦で装備されている「ゲッターレーザーキャノン」は原作『真ゲッターロボ』が初出である。
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超合金 超合金魂 GX-01R マジンガーZ(リニューアル版)

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超合金魂 GX-01R マジンガーZ(リニューアル版)



超合金魂 GX-01R マジンガーZ(リニューアル版)


(超合金魂 GX-01R マジンガーZ(リニューアル版))
今世紀最大の天才科学者と謳われるロボット工学・天才兜十蔵博士が世界征服を企むDr.ヘルの機械獣軍団と戦うため、秘密裏に開発してスーパーロボット・マジンガーZ!パイロットである博士の孫・甲児の「マジーン・ゴー!」のかけ声とともに光子力研究所のプール(汚水処理場とも・・・)格納庫からにわかに出現、ホバーパイルダーが頭部に「パイルダー・オン」すれば無敵の力が雄叫びを上げる!※少年ジャンプのコミック版では博士はZを「神にも悪魔にもなれる」力として開発しており、世界平和の事は考えていいないマッドサイエンティストとして描かれている。

超合金Zに身を包み、未来のエネルギー・光子力エネルギーで動くZは光子力ビーム、ルストハリケーン、ミサイルパンチ、フィンガーミサイル、アイアンカッター、強化型ロケットパンチ、スクランダーカッター、冷凍光線、ドリルミサイル、大車輪ロケットパンチ、サザンクロスナイフと、まさにスーパーロボットだが、必殺はおなじみの「うなれてっけん」ロケットパンチ!そして「いまだだすんだ」ブレストファイヤー!!ストーリー中盤からは紅の翼・ジェットスクランダーで大空を舞い、大破したホバーパールダーに変わってジェットパイルダーが登場するなど70年代ロボットブームの火付け役となった名作中の名作である。



その人気は放送当時だけでなく21世紀の現在も全く色あせる事はなく、マニアおなじみの「スーパーロボット大戦」ではガンダム、ゲッターロボと並ぶ不動のレギュラーとファンを熱くし続けている。

□2002年11月の発売以来、久しぶりの再販!おなじみのマジンガーZです!
□パイルダーはホバー、ジェットの両バージョンがセットされ、Zの頭部に合体可能です!
□腕部差し替えでロケットパンチとアイアンカッターが再現可能!しかもドリルミサイル発射シーンも再現可能!
□強化タイプのジェットスクランダーにはサザンクロスナイフ発射口が!
□腹部にはミサイルパンチ発射ユニットが内蔵!
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超合金 魂SPEC XS-01 人造人間エヴァンゲリオン初号機

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魂SPEC XS-01 人造人間エヴァンゲリオン初号機



魂SPEC XS-01 人造人間エヴァンゲリオン初号機


初号機(EVA-01 TEST TYPE)
* 搭乗者:碇シンジ、綾波レイ
* 搭乗者コード:サード・チルドレン、ファースト・チルドレン
* 機体色:バイオレット
* 眼:双眼
* コア(魂):碇ユイ
* 初登場話数:第壱話



リリスより製作された、EVAシリーズの実験機。活動限界を迎え搭乗者の生命に危機が迫ると、突如コアが反応し再起動、搭乗者の意思に関係無く暴走する。第拾九話「男の戰い」では第14使徒 ゼルエルを捕食しS2機関を獲得。以後、活動限界は無くなる。

シンジとの初対面時である第3使徒 サキエル戦直前に無人で起動、ケージの天井から落ちてきたライトからシンジを守るかのように右手をかざしている。その後シンジを乗せ初起動しサキエル戦で、初シンクロ時に41.3%と高シンクロ率をたたき出すも、シンジの戦闘経験の無さ、及び操作技術の拙さにより左手首を折られ、右眼を光の槍に貫かれて中破する。だが、その後機体は暴走し、左手首の再生、使徒のA.T.フィールドを侵蝕・中和等の圧倒的戦闘力を見せつけ、使徒を殲滅する。その後第4使徒 シャムシエル戦では初のEVA専用火器を使用するも効果はなく、活動限界時間一杯までの接近戦闘にて辛くも殲滅する。第5使徒 ラミエル戦は零号機と共に超長距離射撃を行い殲滅。第7使徒 イスラフェル戦は弐号機が作戦に加わり、両機体の動きを同調させるユニゾン特訓の末、使徒を殲滅する。第9使徒 マトリエル、第10使徒 サハクィエルは、戦列に復帰した零号機と3機で殲滅する。第12使徒 レリエル戦で、敵の本体である影に取り込まれディラックの海を彷徨い、シンジの生命維持に危険が迫ったとき2度目の暴走を起こし、上空に浮かぶレリエルの影を引き裂き血まみれになりながらも帰還。第13使徒 バルディエル戦では、戦闘を拒んだシンジに業を煮やしたゲンドウがダミープラグを使用、使徒を無惨に解体する。その戦闘の後、シンジが搭乗を拒否した為、第14使徒 ゼルエル戦では代わりにレイが搭乗したが、以前はシンクロ可能であったレイや、ダミープラグをも受け付けなくなる。その戦闘で弐号機、零号機の無惨な結果を目撃し、加持に諭されたシンジは再び初号機に搭乗し、左腕を失いつつも敵を追い込んだが電源が切れ、敵に攻撃される。その後シンジの声に反応するかの様に再起動及び覚醒する。再起動した初号機はシンクロ率400%を超え、敵の腕を自らの左腕へ変換、敵A.T.フィールドを破壊、敵を捕食しS2機関を獲得する。ここで初号機は覚醒を果たし、他のEVAとは一線を画す存在へと変化した。第15使徒 アラエル戦では使用を凍結されたが、第16使徒 アルミサエル戦で凍結解除され戦闘復帰する。第17使徒 タブリス戦では、タブリス(渚カヲル)が操る弐号機と戦闘、撃退し、さらに渚カヲルを握りつぶして殲滅した。
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超合金 超合金魂 GX-35 ウォーカー・ギャリア

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超合金魂 GX-35 ウォーカー・ギャリア



超合金魂 GX-35 ウォーカー・ギャリア


戦闘メカザブングル」に登場する2代目主役メカ「ウォーカー・ギャリア」が商品化。ギャリィ・ホバーとギャリィ・ウィルによる変形合体を再現!同スケール組み立て式「ドランタイプ」「ホバートラックロードランド」が付属。

まだまだあるよ!バンダイの超合金


ウォーカー・ギャリアザブングルに次いで変形合体機能を持つウォーカーマシンである。頭・腕・背部ローターで構成されるギャリィ・ホバーと胴体および脚部で構成されるギャリィ・ウィルからなる。

ザブングル、ブラッカリィとならびザブングルタイプにカテゴライズされるが、ザブングルからいくつかのコンセプトは継承しているものの、外観や構造に大きな変更がみられるため、差別化してウォーカー・ギャリアタイプと呼ばれる事も少なくない。この点はブラッカリィに関しても同様である。

本機は完全な戦闘用ウォーカーマシンであり、作中では1機しか登場していない。しかもこの個体は主人公ジロンがイノセントの基地を襲撃した際に強奪したものなので、そもそも販売用のモデルであったのかどうかも不明である。狭義のザブングル・タイプとの最も大きな差異は、背面に取り付けられた巨大なローターである。このローターによって得た揚力で、ウォーカー・ギャリアは抜群の跳躍力を手に入れており、物語の後半でイノセント側にのみ供給された飛行ウォーカーマシンのドラン・タイプとも互角以上の空中戦を展開することが可能となった。
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