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超時空要塞マクロス 1/72 VF-1D バルキリー

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天神秀貴氏のイラスト新パッケージで装いも新たに再登場!
超時空要塞マクロス 1/72 VF-1D バルキリー(イラスト新パッケージ) プラモデル




メーカー ハセガワ
発売日 08年04月上旬
シリーズ名 ハセガワ マクロスシリーズ
原作名 超時空要塞マクロス
解説 VF-1Dバルキリーが、天神秀貴氏のイラスト新パッケージで装いも新たに再登場。
TV版マクロス1話、2話にて主人公とともに活躍した複座型バルキリーを、専用部品を加えて再現。
デカールは高品質カルトグラフ製。専用のエッチングパーツ(おまけ入り)付属。
標準小売価格 2,520円(税込)
販売価格 1,962円(税込)  22%オフ!

バルキリー(J型)機体解説
バトロイドの身長 (12.68m) に合わせて設計されたため、双発戦闘機としてはコンパクトな部類の機体である。主翼には速度に応じて最適の揚抗比を得られる可変翼を採用したが、バトロイド時に被弾面積を減らすメリットもある。可変翼特有の空力重心の変化には、機体パネル(バトロイド時の胸部)上のスリットから境界層流を吸い込むことで調整を行う。推力偏向二次元ノズルで上下方向の機動制御を行うため水平尾翼は不要となった。機首は宇宙空間での生存率向上を図り、胴体から分離しサバイビングセルとして機能する。腕部には小型の補助マニピュレータが内蔵され、自機や友軍機の自動修理プログラムを備えている。
熱核反応タービンエンジンFF-2001は、VF計画の全領域性能の根幹となる新技術であり、大気圏内ではほぼ無限の航続性能を可能にする。一方、大気圏外では水素などを強制推進剤とするが、コンパクトな機体のため搭載量が限られ、作戦行動時間は極めて短い(高機動モードでは約1分)。VF-1の開発中、熱核エンジンの小型化が最も遅れたため、統合戦争末期に試作された VF-0フェニックスでは通常のジェットエンジンが代用された。推進系はこの他、ガウォーク・バトロイド時の背部パックに液体ロケットブースター3基。機体各所に姿勢制御スラスターがある。
エンジン性能および空戦能力はVF計画発動時の通常戦闘機レベルだが、新素材導入により大気圏突破も可能な機体強度をもつ。さらにバトロイド時には余剰推力を用いたエネルギー変換装甲で、格闘戦への備えが図られている。それでも陸戦兵器としては、火力・装甲の弱さと航空エンジンの大出力のアンバランスが運用面のネックとして疑問視されていた。
操縦系はバトロイド形態とファイター / ガウォーク形態とで別々の物を用いる。ファイター / ガウォーク形態は従来の戦闘機に近い有視界コクピットで、メインコンソールは3つの全面モニターを備えたグラスコックピットになっている(劇場版では一面モニターで、他に照準や敵機シンボルなどが視界に直接3次元投影されている)。一方バトロイド形態ではキャノピーがカバーに覆われ、視界は全て頭部カメラ映像のモニター表示に頼ることになる。なおバトロイド形態におけるパイロットの乗降・脱出の際は、頭部が前方に折れ曲がった後にシートがせり上がるようになっている。
バトロイド形態ではほぼ人間と同様の動作が可能で、ブリタイ艦に乗り込んだマックス機がゼントラーディ兵から奪った軍服を着て歩き回ったこともある(あまつさえ、そのままガウォークに変形した)。

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